Z世代の企画屋さん

むかし、むかしあるところに
新しい世代を創り出す、
企画屋、ブランド屋、そして
若年層向けのマーケティングなどを
得意とする者がおりました。

名を今瀧健登。彼はZ世代の企画屋と呼ばれます。
しかし、彼にはまだ経験と仲間が足りません。
そこで彼は仲間を集めることに致しました。

旅に出るのには服や食糧がいる、
時代はD2Cじゃ!と、数々のブランドを咲かせました。

chapter 5

What We Do

Z世代へのアプローチに特化

メンバーの9割がZ世代から成り、今の時代を生きる若者の生の意見をすぐに吸収できる体制を確率。流行に基づくだけでなく、その先まで見据えたマーケティングやプロモーションをご提案。

企画を形にするまでトータルプロデュース

インフルエンサーを起用したPR設計から、ブランドプロデュース、SNS運用までを一気通貫で担当。代表自身もインフルエンサーとしてマルチに活動。

ニッチ市場での優位性獲得

デジタルデトックスカフェ「HANARIDA原宿」や「Kangol Men's Nail」をはじめ、未成熟市場で一位を獲得することが差別化となり、オンリーワンを目指す。

餅は餅屋に、Z世代はZ世代にと、
彼らは若者向けの企画・マーケティングを
得意としています。

chapter 7

MEMBERS

僕と私と株式会社には様々なZ世代や社長が
集まるクリエイター集団。
既に社内からも多くの企業が咲いています。

chapter 9

SNS

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CONTACT

お見積もりや若者向け企画のご相談など、お気軽にお問い合わせください。2営業日以内に担当から折り返しご連絡させていただきます。

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